构筑特征
デッキの特徴は、
をレストさせることで、効果が発揮していくデッキとなります。
このデッキのキーカードは<
1-046 犬夜叉
>です。
1-046 犬夜叉は起動メインで、自身が効果でアクティブからレストになった時、自身をアクティブにし、BP+1000と【インパクト1】を付与します。自身が起動メインを発揮したターン中に登場した場合、BP+1000と【インパクト1】が【2回アタック】に変えることが出来ます。
また、自身のアタックがブロックされなかったら、1ドロー出来ます。
序盤~中盤は【2回アタック】を優先的に、リーサルを取る時にはBP+1000と【インパクト1】とゲーム展開や盤面の状況に応じて効果を変えれます。ただ、原則的に<
1-049 桔梗
1-066 日暮 かごめ
>の起動メインでレストにすることでしか方法がないので注意が必要です。
このデッキは先攻を選ぶ方が良いと感じました。
また、マリガンの基準は
がある前提で、1-049 桔梗か1-066 日暮 かごめがあると有利にゲームを進めることが出来ます。
初動カード
初めに初動カードです。
4種15枚採用しています。
1-043 犬夜叉
>は場にカードがないとき、発生エナジーを0として場に出すことが出来ます。
また、起動メインで自身が効果でアクティブからレストになった時、自身をアクティブにし、BP+1000パンプアップします。
序盤からアタッカーとして使用したり、中盤~終盤はレイド元として幅広く活躍できるカードです。
2,3エナジーカード
次に2,3エナジーカードです。
3種11枚採用しています。
1-049 桔梗
>は起動メインで登場したターン中のみ使用でき、 フロントLのアクティブの〈犬夜叉〉を1枚レストにすることで、2つある効果の内1つ選べます。
1つ目は、自身をアクティブにしBP+1000パンプアップします。
2つ目は、相手フロントLのキャラ1体をレストにします。
また、【インパクト無効】を持っています。
ゲーム展開によって、使い道が大きく変わっていくカードであります。
個人的な考えでは、<
1-044 犬夜叉
1-046 犬夜叉
>は2回アタックの時は、2つ目の効果を使用し、自分のエナジーLが4以上あり、フロントLに空きがあれば1つ目の効果を使用する方がいいと感じました。
アタッカー
最後にアタッカーです。
4種13枚採用しています。
1-066 日暮 かごめ
>は登場時に手札から必要エナジー3以下&AP1を踏み倒す(必要エナジーを無視してカードを使用すること)ことが出来ます。
また、起動メインで、フロントLのアクティブの〈犬夜叉>をレストにすることで、ターン中、自身はBP4000以上のキャラにブロックされなくなり、他のキャラを1枚まで選び、BP+1000パンプアップします。
冒頭でも説明しましたが、基本的には
と併用で使用していきたいカードです。
序盤は<
1-043 犬夜叉
1-045 犬夜叉
1-044 犬夜叉
>を中盤あたりから<
1-046 犬夜叉
>を対象に起動メインを発動させるのがいいと感じました。
いかかでしょうか。
みなさんもぜひ組んでみてください。
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